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鬼門に犬はNG?犬を飼ってから体調不良になった トラブルが増えた 

本日は犬にまつわるお話です。

内容は「犬を飼い始めてから急に体調不良になった」

このようなケースについてです。




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犬や猫などのペットを飼う際のスピリチュアルから見た注意点


犬というと、動物霊にあたりますから、霊的エネルギー

を持っています。


犬を飼っていると、元々家にいた動物霊や人間の霊が

刺激を受けて目を覚まし、霊障を起こすことがあるのです。


飼っている犬の犬小屋の丁度真下に地縛霊がいる場合など

は特に霊障がひどくなってしまいます。


さらに、犬を飼っている位置が鬼門の場合は要注意です。

鬼門の位置はトイレ、風呂場などを避けなければならないのは

有名ですが、当然、犬も注意が必要です。


犬は排泄を行いますから、鬼門の位置で犬を飼うということは

トイレを鬼門の上に設置しているのとほとんど同じだからです。

もしも、鬼門の上で犬を飼い始めてから家の中がおかしくなった場合は

土地の浄化を行いましょう。



また、他にも気を付けなければいけないことがあります。

それは庭で犬を飼うという行為です。


犬を飼い、庭の土の上で小便やフンをさせると、

地縛霊を刺激し、祟りの原因となります。


また、散歩などの時にも因縁深い土地に小便やフンをさせると、

地縛霊を怒らせて取り憑かれることがあるので注意してください。


境内で粗相をさせるなどは絶対にやめてください。

神を怒らせ、黒蛇や野狐に憑依されて高熱に見舞われたり

して大変です。


そもそも、境内に飼っている犬やネコを放すのは良くありません。

神様が怒るというよりも、動物霊のエネルギーに引き寄せられて悪い

眷属である黒蛇、野狐、黒狐、タヌキ、などの低級霊が寄ってきて取り憑かれる

おそれがあるためです。



このように、単純に犬を飼ったり散歩したりといった何でも無さそうな行為が

霊障の原因となることがありますので、くれぐれも注意してください。



まとめ

ペットを飼い始めると、動物霊の発するエネルギーにより
土地の地縛霊や動物霊が目を覚まして障りを起こすことがある

鬼門の上でペットを飼い始めてからの体調不良は霊障のサイン
なので霊的処置が必要

粗相を庭の土の上ですると、地縛霊が障りを起こすことがある

神社仏閣にペットを連れて行くと低級な眷属霊に取り憑かれることがある

なるべく、不気味な公園などで粗相をさせないほうが良い



ペットについての霊的な問題に関する質問





Q.飼っていた犬が亡くなってからずっと息子の様子がおかしいです。原因は何でしょうか?

A.犬が成仏していない可能性があります。


犬も肉体を失うと霊魂となり成仏しないことがあります。
何らかの理由で取り憑かれているのかもしれません。



Q.子供の頃、猫を虐待してしまい、そのことが祟っているような気がします。
動物の祟りはありますか?

A動物の祟りの可能性があります


人が人を呪うことができるように、動物も人を呪うことができます。
虐待をされれば動物は人間を恨むのは当然のことです。

サタニズムの世界では動物を殺して生贄に捧げて悪魔崇拝を
行うこともあります。また、蛇は昔から呪う力が強いとされており、
蛇の皮や自ら殺した蛇を用いて行う呪詛の効果は強力です。
猫にせよ、蛇にせよ、呪術に動物が使われる理由は人を祟る、
呪う力が強いからにほかなりません。

なので、動物を虐待すると、祟りに遭って体調不良や不幸が続く
ということは十分考えられます。


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