プルーフ・オブ・ヘヴン

プルーフ・オブ・ヘヴンという本を読みました。
著者はエベン・アレグザンダーという脳神経外科医で、
ハーバード・メディカルスクールの准教授をされています。

著者は死後の世界を否定する、いわゆる無神論者でした。
しかし、ある日突然、脳が病原菌に侵される病気にかかり、その時に
起きた臨死体験によって、死後の世界を確信するようになったという話です。

かなり、信憑性のある内容なので、おすすめです。
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