邪気による症状

邪気は霊障を引き起こす原因の上位に位置しています。
人間の言動によって日々生み出されるので、憑くリスクが高いのです。

この邪気は誰でも少しは憑いているものと思われますが、
一定量を超えると様々な症状が出たり、不幸の原因となります。


下記のような症状が主です。

・目の奥が痛い
・キレやすくなる
・喋り方が偉そうになる
・記憶力低下
・腰痛、肩コリ
・不眠
・無気力
・顔色が悪い

下記のような不幸が起きるようです。

・いじめ
・よく怒られる
・機械トラブル
・人が離れていく
・変な人が寄ってくる

邪気が多く憑いていることはすなわち、黒いオーラが出ているということです。
となると当然、不幸のターゲットになります。

先日来られた方のお子さんも、「いじめに遭われた」とのことで、
霊視をしてみると、邪気で真っ黒でした。

その後、「急に相手の態度が穏やかになり無事にいじめは治まった。」
ということでした。


このように、霊的問題があると、原因不明の人間関係の悪化が生じます。
何かがおかしいと感じたら、早めに対処した方が良いでしょう。

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