in 霊視・透視

霊能者の霊視 透視 によって苦しみの原因がわかることもある

-- COMMENT


「病院に行ったけれど、原因がわからない。つらくて我慢できない」

このようなケースがたまにあるかと思います。


十か所以上の病院を転々として、ようやく原因を特定できた
というケースも少なくありません。

女優の奈美悦子さんも全身に激痛が走る病に悩まされ、
数々の医療機関を転々とした結果、ようやく原因を特定できて、
治療を行って回復したことを語られています。


この前もテレビで骨折で運ばれてきたお子さんが単なる骨折として診断されたが、
実はガンが骨に転移していることが原因だったためなくなったことを巡って訴訟になり、
病院側と裁判で和解が成立した旨のニュースがありました。


このように、医学が進歩したとはいえ、意外とまだまだ
ヒューマンエラー等で病気が見過ごされたり、あるいは珍しい病ともなると、
原因の特定すら行ってもらえないケースがあるのです。


私のところにも、病気かどうかを霊視で見てほしいとの依頼が舞い込みます。

あるケースでは医師から「何も悪いものは映らなかったから大丈夫」

と言われた方の患部が何となくひっかかったので、再検査をしてもらうように
アドバイスさせていただくと、きっちり「ごく初期のガンでした」といったケースが
ございました。


他にも、「家族が不治の病です」
といったケースのご相談があったのですが、
なんと神様から「数年後に良い薬が出てくるから待ちなさい」

と言われ、私自身も正直半信半疑だったのですが、
本当にその不治の病にドンピシャの薬がとある製薬メーカー
から発売されて驚いたこともあります。


上記はあくまで一例ですが、このような感じで、
霊能者が病気の原因を推測したり、病気の気配を感じて
病院に行くことを推奨したりした結果があてになることがあります。

なので、病院に行って、しっかり検査を受けてもなお不安が残る場合に
一応、補助的に霊視を受けに来られる方が多いです。
スポンサーサイト
  • Share