入居率・入居定着率をUP マンション アパート 宿舎 お祓い・お清め・鎮魂

さて、本日はマンション、アパート、宿舎をオーナーとして借主に提供する立場の方に向けての
情報を提供させていただきます。


マンション、アパートを経営されている大家さん。
気になるのはやはり空室率ですね。


道を歩いていると、ちょっと築年数が経ったような建物の軒先などに
長きにわたって「入居者募集」の貼り紙が
貼ってあるような光景を目の当たりにすることはありませんか?

かと思えば、全室入居済みの満員御礼のマンション・アパートもございます。


この差は

築年数、
うまく入居者好みのデザインを取り入れることができているかどうか。
屋内設備
アクセス
周辺施設

といった要素が複雑に絡み合って生まれることでしょう。


しかし、「築年数はそれほど経っていない」「設備も充実」「使い勝手が良い」
「アクセスがいい」

といった良い条件にもかかわらず、入居率が悪いとなると話は別です。

「なんでうちだけこんなにも入居率が悪いのだろうか?」

正直、頭を抱えてしまいますよね。





しかし、そういった場合に意外なところに原因が隠されていることがあります。
それは霊的な問題です。

下記にて詳しく書いていきます。


マンションやアパートにおいて一番多い霊的な問題としては
地縛霊となります。

地縛霊とは地に縛られる霊という読んで字のごとく、
その土地に留まり続けて、成仏しない霊のことを指します。

その意図はさまざまあり、わざと抵抗してとどまり続けている
悪霊もいれば、死を受け入れることができずに助けを求めている
霊もいます。


この地縛霊の死の原因も様々あります。

自殺、病死、虐待死、事件など。




さて、では地縛霊が何の問題を起こすのかについてです。
それは下記の10個です。



ラップ音
不気味な雰囲気が漂う
物が勝手に移動する
居心地が悪くなる
気分がすぐれなくなる
寒気がする
不運に見舞われる
病気がちになる
変なにおいがする
無意識に避けてしまう




上記のように地縛霊は様々な問題を引き起こします。
ではなぜそのような問題を引き起こすのかについてです。

理由は抵抗です。
霊にとっては自分の縄張りが生身の人間に荒らされることは
不愉快以外の何物でもありません。

だから、徹底的に抵抗して、入居を阻止しようとします。



ちょっと待った!

ここでマンション・アパートの大家さん方は
「別にうちには特に変な怪奇現象はない」
このように思われた方もいらっしゃることでしょう。

そうなんです!
上記に挙げた10個の問題のうちのほとんどは入居定着率を下げてしまう
ことはあっても、入居率を下げる直接的な要因にはなりません。
ところが、ひとつだけ決定的なものがあります。

それは「無意識のうちに避けてしまう」です。

これが唯一にして最大の落とし穴です。

大体、ほとんどのオーナーさんは感覚的な「怪奇現象」を把握して初めて、
お祓い・お清めのご依頼をされるのですが、
実は怖いのはその逆です。

悪賢い霊は沼地に潜む主のように人に姿を見せないように
行動します。

それはすなわち「知らず知らずのうちに入居希望者を遠ざけようとする」ことです。

内覧者の目の前で電気が点灯消灯を繰り返したり、ラップ音がしたりといったことを
せずに、入居者が「何となくこの家は興味ないわ」という気にさせるのが実態です。


こうなれば、不振の原因を把握するのは極めて困難な状況に陥るわけです。



ですから、経営されているマンション・アパートの入居率・入居定着率が思わしくない。
それも原因がわからない。

といった方は是非一度、霊視にお越しくださいませ。
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