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京都の霊能者 龍戒

ARCHIVE PAGE: 2017年04月

修学旅行や校外学習で戦地あるいは遺跡に行って起きる体調不良と憑依について

修学旅行や校外学習において、被爆地や戦地、ガマ、炭鉱、遺跡といった悲惨な出来事が起きた場所に行って以来、体調がおかしくなったり、集中力が低下、学力が低下し、学業に支障が出るケースがあります。学校側としては「慰霊」「戦争の悲惨さを後世に伝える」といった趣旨で行くのですが、やはりそういった趣旨が子供全員に完全には浸透しないものです。中にはふざけたり、じゃれ合ってしまうこともあるでしょう。そうなると、霊...

亡くなった故人との対話

「亡くなった夫に会いたい」「喧嘩別れした父親と話がしたい」「ちゃんとお世話をしてあげれてたかを知りたい」「今生きている私へのメッセージを伝えてほしい」「最期に言えなかった一言が言いたい」先立っていった故人が、死後の世界でどのような感情を抱いているか、また、どのように暮らしているかを知りたいといった切実なご依頼に当方はお応えいたします。配偶者を亡くされてから、人生の時間が止まってしまった方のご依頼が...

建ててはいけなかったマンション

昔住んでいたところの近所に、潰れた不気味なスーパーがありました。近隣の方に聞いた話によると、そのスーパーのオーナーは投資に失敗して夜逃げをしてしまったそうです。かなり悪い波動の土地でしたので、その経緯に納得でした。さて、このスーパー跡地は賃貸に出され短期間で2度ほど借り手が変わりました。その2回ともなんと、催眠商法の会場となったのです。催眠商法の仕組みはというと、安い商品を数点掲載したチラシをばら...

民間療法の行き過ぎた施術に注意 頸椎骨折で寝たきりになるリスクも

民間療法はご存知ですか?民間療法とは医師によらない民間によって生み出された治療法を言います。代表的なものはマッサージですね。「腰痛が整形外科に通院しても良くならなかった場合に、Aという民間療法士に独自の手法でマッサージしてもらうと、見事に改善された」というのが成功事例として紹介されたりしています。西洋医学的な手法がうまくいかなかった場合に、民間療法や東洋医学を取り入れて改善するケースはたまにありま...

守護霊 ガイド 

本日は守護霊について書かせていただきます。日本での主な呼称は守護霊ですが、最近ではガイドとも呼ばれます。それぞれ微妙に意味合いが違いますが、意味はどれも一緒と考えても問題ありません。当ブログでは一番みなさんに馴染み深い守護霊という呼称を用います。さて、はじめに守護霊って何?という簡単な疑問にまずはお答えいたします。守護霊とは読んで字のごとく、自分を守ってくれる霊体のことを指します。守護霊は誰にでも...

突然声が変わる 女性の声が男性の声になる

霊に取り憑かれると、声が変わることがあります。会話中に突然、女性の声が男性の声に変わり、周囲や本人を「え!?」と驚かせることがあります。私生活では何事もなく、単なる不思議な現象として事なきを得るでしょうが、この症状が営業職の最中に起きた場合は奇妙がられてしまい、仕事に影響が出てしまいます。なので、「突然声の調子が変わる」といった症状でお悩みの方は霊障を疑ってみてください。...

引っ越し先の新居が悪い部屋だった場合のお祓いお清め

ちょっと前に撮影した桜ですが、もう今は散り去り、今度は青々とした新緑の樹に姿を変えています。桜が散る季節は新生活の真っただ中。もうすぐ来るゴールデンウィークまで変化に暇がありません。さて、新生活のスタートといえば、新居です。新居に引っ越した途端に様々なトラブルや体調不良に見舞われるケースがあります。具体的には下記のとおりです。トラブル・近隣住民とのトラブル・友人関係の悪化・家族間での言い争いが増え...

京都 大枝 塚原 筍 2017年

今年も近くの直売所で筍を買いました。今が最盛期と思われます。大枝・塚原産朝掘りたけのこ2本で700円。早速、家で湯がいて、若竹煮にしていただくと、まるでとうもろこしのような香りと甘みでした。新鮮なものだと、とうもろこし味になるのかも?もちろん、身はやわらかく、アクもありません。1年に一度の春の風物詩です。...

神を恨むこと

世界共通ですが、不幸な出来事が起きると、よくこのような言葉が発せられます。「神はなんてひどいことをするのか?」「神も仏もあったもんじゃない」しかし、神仏は基本的に、地球のレベルを上げるために常日頃、祈ってくださっています。不幸な出来事は神々が引き起こすというよりも、自然や人間の行いが原因となって生じます。日本人には自然が神だという宗教観が根底にありますから、自然災害は神の仕業だと考え、「神様なんて...

悪霊が憑依した経営者 霊によって経営面で大打撃を受けることもしばしば

人気があった旅館についてです。そちらの旅館を経営している社長さん、以前まではまともだったのですが、ある時期を境にして、顔が険しく、流れてくる波動が悪く、気分が悪くなってしまいました。加えて、宿の雰囲気が悪くなり、従業員も以前までと違ってみんな愛想がこっぴどく悪くなっていました。「これはおかしいぞ?社長に相当きつい霊が憑いているし・・・」近隣施設に立ち寄って古株の女性と談笑していると、突然女性は堰を...