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京都の霊能者 龍戒

ARCHIVE PAGE: 2017年04月

京都 大枝 塚原 筍 2017年

今年も近くの直売所で筍を買いました。今が最盛期と思われます。大枝・塚原産朝掘りたけのこ2本で700円。早速、家で湯がいて、若竹煮にしていただくと、まるでとうもろこしのような香りと甘みでした。新鮮なものだと、とうもろこし味になるのかも?もちろん、身はやわらかく、アクもありません。1年に一度の春の風物詩です。...

神を恨むこと

世界共通ですが、不幸な出来事が起きると、よくこのような言葉が発せられます。「神はなんてひどいことをするのか?」「神も仏もあったもんじゃない」しかし、神仏は基本的に、地球のレベルを上げるために常日頃、祈ってくださっています。不幸な出来事は神々が引き起こすというよりも、自然や人間の行いが原因となって生じます。日本人には自然が神だという宗教観が根底にありますから、自然災害は神の仕業だと考え、「神様なんて...

悪霊が憑依した経営者 霊によって経営面で大打撃を受けることもしばしば

人気があった旅館についてです。そちらの旅館を経営している社長さん、以前まではまともだったのですが、ある時期を境にして、顔が険しく、流れてくる波動が悪く、気分が悪くなってしまいました。加えて、宿の雰囲気が悪くなり、従業員も以前までと違ってみんな愛想がこっぴどく悪くなっていました。「これはおかしいぞ?社長に相当きつい霊が憑いているし・・・」近隣施設に立ち寄って古株の女性と談笑していると、突然女性は堰を...

末期がん患者のヒーリング 痛み 苦しみの緩和

末期がんを患っておられる方からヒーリングのご依頼があります。がんを罹患されている方の場合、かなりの割合で邪気が憑いており、これが苦しみを増幅させ、治りを悪くする原因につながることから、まずはそれらを取り除きます。これにより、ヒーリングを行える土台がはじめて完成します。なので、これより、依頼者様のヒーリングを行います。結果はというと、やはり、施術を行うと、痛みが和らいだり、苦しみが取れたり、将来に対...

墓参りや先祖供養を大事にすることと憑霊

「占い師に先祖供養をしなさいと言われた」「住職に墓参りを欠かしてはいけないと注意された」このようなことを指摘されたから先祖供養や墓参りを実行したものの、霊障が治まらないといったご意見が後を絶ちません。実は「先祖供養をしなさい」という占い師は数多くいるようなのですが、これは言い換えれば、相当きつい言葉なのです。なぜなら、「あなたの御先祖は現世での行いが悪く、霊界で苦しんでいるから供養してあげなさい」...

恨みつらみ妬み 呪詛 呪い

仕事、職場、恋愛、交友、そういった人間関係があって社会が成り立ちます。社会において時に、自分が良かれと思い、正しい御心を持って行った行動に対して、一方的に妬み恨み、嫉妬を募らせて、相手を不幸に陥れようと念じるような不届き者がいます。そういった呪いによって、悪い波動を送られ続けると、元気なうちは跳ね返せるため、大した影響はないのですが、弱ってくると、弱り目に祟り目で一斉に邪念の影響が現われ、不幸な状...