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京都の霊能者 龍戒

スピリチュアルや不思議な出来事について書いていきます。神社仏閣を訪れた際に感じた不思議なことも書いております。

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パスカルの賭け 神を信じたほうが得をする?

本日の記事は歴史的科学者・数学者のパスカルさんについてです。彼も神秘体験をした人物の一人であり、「パスカルの賭け」という哲学を残しています。それは何かというと、「神が存在することを証明することはできないけれども、神を信仰することは信仰しないよりも有利である」というものです。例えば、現代においては死後の世界はあるのかないのかが度々議論になります。そんな議論はすっ飛ばして、「死後の世界を信じているほう...
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小桜姫物語 霊界通信 昔の霊が語る死後の世界の様相

ジャンルは霊界通信著者 浅野和三郎タイトル 小桜姫物語T夫人の守護神である室町時代を生きた小桜姫という者が夫人の体を借りて話した言葉を著者が筆録して編纂したものが本書となっている。著者は心霊研究の重要性に気付くや否や、それまでの華々しいキャリアを捨ててそれらに没頭する。登場する小桜姫は室町時代末期に生きた城主の息子の妻であったものの、城を落とされて後すぐにこの世を去ったのち、生前の彼女を尊ぶ者たち...
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世界の何だコレ?ミステリー 死後の世界はあるのか? 

昨日、世界の何だコレ?ミステリーという番組で死後の世界についてやってましたね。死後の世界はあるのかないのかについて、脳神経外科医のエベンアレグザンダー医師が語っていました。昨日の番組は少し不完全でしたので、探せる方は奇跡体験アンビリバボーにて放送されたエベンアレグザンダー医師の臨死体験を見られることをお勧めします。氏は脳の機能が完全に停止した最中の状態で死後の世界を見ました。脳の腫れが引いてから、...
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カール・ユングの金言を考える

心理学の巨人カール・グスタフ・ユングはこのような金言を残している。「私は神を信じない。神を知っている。」これは神を信じるか否かを問われた際の彼の答えである。この金言を知って私の内に歓喜が起こった。と同時に落胆した。なぜ落胆したのか?それは現在進行形でこの問いが繰り返されているからだ。日本ではもっと酷いとさえ思う。「霊なんて本当にいると思ってんの?」「多分いないと思うわ。迷信迷信。」老若男女問わずこ...
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臨死体験と意識の科学の最前線 エリコ・ロウ

著者なジャーナリストでNHKの報道番組の北米取材、東京新聞特報欄などを担当し、取材や著作活動を通じ、欧米の最先端医療から先住民の癒しまで、古今の医療の科学性を長年にわたり追求。同時に欧米の科学者がその効果を認める、世界の伝統療法や、道家気功やエネルギーヒーリングや超能力開発法を実践で学んできた。著者がきちんとした取材をもとに書かれている本書は一般人の臨死体験から著名な科学者の臨死体験談を集め、より説...
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霊能者の龍戒です。
真言宗僧侶。
霊視・透視、浄霊、因縁供養、邪気払い(除気)
、スピリチュアルヒーリング、祈祷
を行っております。

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